今日は、朝から息子のクラスでの本読み聞かせ会。
息子の通う小学校では、保護者の読み聞かせがあります。

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もともとの目的は「子供たちにたくさんの本に接してほしい」という保護者の願いから始まったそうですが、学校の先生方も協力的で、読み聞かせのための保護者のボランティア団体もできているくらいです。

私自身も本読みは好きですし、息子には小さいころから本読みしていたので、こうした読み聞かせは喜んで参加しています。
それも今はフルタイムの仕事を辞めて比較的時間に余裕があるためだからこそできるのですが。

ただ、こうした読み聞かせに参加できる保護者も決まってきちゃうんですよね。
クラスによっては、参加してくれる保護者が少ないことも多いので、その時は読み聞かせのボランティア団体の出番です。
私もこのボランティア団体には参加していますが、まだ他の学年の読み聞かせには参加したことがないです。
息子は2年生ですが、上の学年にどんな本を読んだらいいのかがまだわからなくって。

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そんな本の読み聞かせですが、だいたい1学期に1回の朝読み聞かせの当番がまわってきます。
昼の読み聞かせはボランティアで図書室で読んでます。
こちらも1学期に1回当番が回ってくる感じですね。
昼の読み聞かせの中心は1年生がほとんどなので、軽めの本を読んでます。

息子は今は2年生ですが、これから学年があがってくると読む本も変わってくるのかなあなど思ってます。

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