刀剣乱舞-花丸- 其の一(初回生産限定版) [Blu-ray]

 

刀剣乱舞花丸2話のアニメ感想です。
本当、30分があっという間です。

ゆきのんはTOKYOMXで視聴後、BS11を視聴しているため、1時間「花丸時間」と言ってもいいくらいの幸せ時間をすごしてます。

たまに作画が崩れていることが見受けられたのですが、これって通常運行なのかな??
山姥切があんな笑顔でいるのってあんまりないような気がするんですけど??(まんばちゃんが笑わないとはいわないけど)

2話のキービジュアルが公開されました。

冬の模様ですね。
1月は雪も積もった状態でしたが、だいぶ少なくなりつつあります。
キービジュアルも少しずつ変化していくそうですよ~。
このキービジュアル見る限り、寒そうな人何人かいますけど(^^;)

2話あらすじ
『同田貫正国』と『鶴丸国永』が顕現した。
大和守安定・加州清光は2振りを連れて本丸の中を案内することに。
一方で、織田信長にゆかりのあるへし切長谷部・宗三左文字・薬研藤四郎の3振りをふくむ刀剣男士たちに、本能寺への出陣命令が下される。

 

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キラキラ鶴丸と戦闘狂(?)同田貫

2話は同田貫正国と鶴丸国永が顕現した朝から。
1話が1月の話で2話が2月の話なのですが、大和守安定が顕現した日から日もたっているせいか、同田貫と鶴丸が来るまでの間に、この花丸本丸の刀剣男士も増えていました。

 

同田貫と鶴丸を紹介するために朝も早くからみんなを集める長谷部。
眠そうな刀剣男士たちの「おはよう」のあいさつに切れそうになる長谷部に(乳酸菌足りてるぅ~?笑)苦笑いの燭台切。

 

新入り2振りに本丸の案内をすることとなった清光と一緒についてきた安定。
鶴丸は温泉に感動したり、洗濯場での歌仙のあわあわ状態や畑にある主の育てているハーブを一口食べて感動してと、見るものすべてが鶴丸のお気に入り。

 

対する同田貫は、どうでもいいのかあくびばっかり。
そんな同田貫もさすがに道場で今日の手合わせをしていた短刀の前田と五虎退を見ていたら、血が騒いだようで2振り相手に抜刀して追いかけまわしてました。
正直、小さい子を血走った目で追いかけるお兄さんは怖すぎる(笑)

 

本丸おそうじ当番の蜂須賀虎徹と乱藤四郎。
乱を見て、「女(の子)がいる」とびっくりの同田貫でしたが、同じ刀剣男士とわかり、「本当にそうなのか」まじまじと乱を見て回って乱も対応に困ってます。
声も高いしね~、確かに女の子みたいな外見ですから、みだれちゃんは。

ちなみにこのシーンは今週のエンドカードに使われてます。

 

(感想つづく)

 

 

週替わりエンディング2話は、長谷部、宗三、薬研の織田組でした。
なのに特典のちびキャラステッカーは鶴丸国永・・・
『刀剣乱舞-花丸-』 歌詠集 其の二 特装盤
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前回:第1話「睦月 ちょーしにのんな」感想はこちら

次回:第3話「弥生 一万分の一なんですって」感想はこちら

 

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